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わんころ玩具堂! 「ゴー!」
日々玩具に囲まれて生きる、特撮などのヒーローが大好きな一人の男のブログ。週二~毎日、自由気ままに更新中!
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「ゴー!」

どうも、わんこです!

さて、お待たせしました! いよいよアーツのアカレンジャーをレビュー!!




アカレンジャー00
「正義の味方、5人の戦士が、悪党共を成敗してやる!」

試作品展示から一年以上の時を経て、ついにアカレンジャーがS.H.Figuartsで登場!
価格:4,860円(税8%込) 発売日:2014年09月27日
です!

↓↓



アカレンジャー01
パッケージ。
初代様らしくきわめてシンプルなものになっております。
このシンプルさがゴレンジャーの魅力ですよね。


アカレンジャー02
今まであまり紹介してなかった、パッケージ裏面。
非常に分かりやすくまとまっています。


アカレンジャー03
パッケージから取り出すと、このようなブリスターによる梱包となっています。
実際には更にこの上からフタがされていましたが、解りやすくするために今回は外して撮影。
何気に付属品が多いんですよね。


アカレンジャー04
アカレンジャーは後ろにマントがあるのですが、最初は別添え。
なので、本体を取り出してから背面にセットする必要があります。


アカレンジャー05
・アカレンジャー
1977年に放送された特撮番組「秘密戦隊ゴレンジャー」に登場する、タイトルと同じ組織「ゴレンジャー」のリーダー。
言わずと知れた「スーパー戦隊シリーズ」の初代作品であり、その系統は現在も続き、この日本を代表する特撮番組シリーズといえるまでに成長している。
放映当時までは「ヒーローがチームを組んで戦う」という風潮があまりなかったためか、この作品は大成功を収め、ヒーロー番組としては珍しく二年のロングラン放送となっていた。
同年代の男性四人と女性一人がメインキャラクターという配置が登場したのは「ドラえもん」からだが、その流れを組んで発展させ、現在の少年マンガやアニメにおける王道パターンとして確立した作品の中に、このゴレンジャーも含まれている。
現に、合体ロボアニメの金字塔とも言うべき「超電磁ロボ コン・バトラーV」では、「赤・熱血なリーダー(男)」「青・冷静なスナイパー(男)」「黄色・心優しい力持ち(男)」「桃色・アイドル的紅一点(女)」「緑・メンバーの中で最も若い(男)」という配置はゴレンジャーから影響を受けているという発表があったなど、時代を代表する作品達の中で後に繋がっていったことが明らかにされている。

世界征服をもくろむ秘密結社「黒十字軍」に対し、国連は国際秘密防衛機構「イーグル」を設立。その関東支部に所属するのがゴレンジャーであり、その一員である彼が、「アカレンジャー」こと海城剛(かいじょうつよし)である。
義理と人情に厚い熱血漢で、ゴレンジャーのリーダーを務める。正々堂々とした戦い方を貫く一方で、仲間たちとは冗談を交し合う事もある。また、冒頭で関東支部は一度壊滅に陥り、その際ただ一人生き残ったのが海城であり、その際には彼自身の兄を亡くしている。

優れた身体能力や判断力から、リーダーで在りながら現場への第一出動が最も多い。当初は「アカ+その他のメンバー1人で一度敵基地に潜入」→「最重要任務(武器の強奪や破壊)を達成したのち、アオを含む残りのメンバーがバリブルーンで第二出動」という流れが一般的であった。
そのためか、専用マシン「レッドスター」には探知機や探索器類が多く搭載されており、反面スターマシン(ゴレンジャーのバイク)の中で唯一、サイドカーを装備していない。

ちなみに、第43話にてゴレンジャースーツのデータが黒十字軍に盗まれた時、その戦闘力を大きく上回るために強化された「ニューゴレンジャースーツ」を使用し、以降はそちらを纏うようになる。
が、単に全体の戦闘力を増加させただけなので、外見や転換(変身)プロセスは全く変化しない。

文章でまとめるとこんな感じです。
玩具としてまずいえるのは、まず、他のアーツに比べて非常に「筋肉質」であること。
時代を感じる質感を追求した結果なのでしょうが、このぷっくりとした感じがまた、いかにもって感じでいいですね。


アカレンジャー06
バックビュー。
マントは完全固定なので、表情はつけられません。
まあ本編でも半ばオマケみたいな物でしたし、とくに問題はないかと。

(余談ですが、ゴレンジャーは当初、現在よりさらに高い襟と、肘下までの丈を持つマントを装備しているというデザインでした。
が、アクションをするうえで邪魔になり、マントに爆発の火が燃え移るというアクシデントから、現在のデザインに変更。
その名残は、ゴレンジャー本編の石ノ森正太郎氏が書いたアイキャッチ絵にて確認できます。)


アカレンジャー08
細部アップ。
時代を感じる点々の穴や、出目金とさえ言われる目玉が飛び出たようなデザインがしっかりと作りこまれています。
額の「1」の字や、両サイドの銀の翼もしっかりと作られていて、言う事ナシですね。

…ちなみに、この額デザインは後の「炎神スピードル」のロゴに受け継がれていたりしています。


アカレンジャー09
腰回り。
ベルトは革製の質感を塗装で再現されていて、バックル部分のゴレンジャーストーンにはしっかりと星の塗りわけがされています。
腰には飛行装置バーディと、固有武器であるシルバーショットのホルスターがありますが、こちらは固定。


アカレンジャー10
脚部にはゴレンジャーマーク。
ここ、立体物では省略される事が多いのですが、その点はさすがのアーツですね。


アカレンジャー07
こう見えて可動範囲はこれまのアーツと変わらないので、ばっしりとポーズが決まります。
交換用の手パーツも多めなので、「アカレンジャー!」の名乗り再現もこの通り。

続いて、各種装備品の紹介に入ります。


アカレンジャー11
・シルバーショット
第七話にて初使用された、アカレンジャーの持つ固有武器。
光線銃のような外見をしているが、弾丸の代わりに睡眠薬のついた針を発射し、標的を眠らせる麻酔銃である。
主に黒十字軍に改造された人間を、その殺さずに無力化させるためなどに使用される。劇中では「シルバーショット」の名が使われたことはなく、単に「麻酔銃」として扱われた。
…が、その能力はゴレンジャーという作風にはあまり合っていなかったため、劇中登場回数は極端に少ない。
とくに後半でコミカル色が強くなって以降、全く使用されなくなった。
そのためか、立体物として実際に手に持たせられるものは、今回のS.H.Figuartsが初となっている。
ちなみに、久々に登場した35話では信号弾を発射したりもしたが、登場としてはそれが最後(だったと思う)。

今回は武器本体と、それを取り外した状態のホルスターが付属します。
しかし…この銃シルバーショットって名前だったんですね。
上記解説のように劇中では「麻酔銃」として扱われていたし、当時の児童誌のような解説本を持っているわけでもないので、商品情報を知るまで知りませんでした。
つい最近見直すまでは存在すら忘れていて、僕ったらてっきり光線銃かなんかだと思ってましたし…w


アカレンジャー13
装備の際は、腰のホルスターをシルバーショットが入っていないものと付け替えて再現します。
まあ、このサイズで実際に留め具の着脱とか再現していたら大変ですし、何よりかさばりますからねぇ。


アカレンジャー12
装備させてみる。
先述したように、この再現が出来るのは、現状この商品だけです。
ポピニカ魂のゴレンジャーの可動フィギュア(叔父の家にありました)では、シルバーショットの存在すら空気でしたから…。
しかし、本当に不遇な武器だよなぁ。仮面ライダーV3の「V3ホッパー(簡潔に言うと小型監視衛星)」ですら結構立体化してるのに。


アカレンジャー14
交換用の手が充実しているので、左手でも持てます。
登場するときはわりとアクロバティックに射撃していたりしたんですが…まあ登場回数が登場回数ですからねぇ。
アレです。昨年のキョウリュウジャーでビヨンスモの出番探すようなものです(笑)


さて、次。

アカレンジャー15
・レッドビュート(ヤリビュート)
第1話から登場。アカレンジャーのアイマスクから同型のアイテムが出現し、それが変化して生まれる武器。
基本的に鞭として使用し、ごく稀に一本の棒状に変化させ、投槍として使用される。「ヤリビュート」とはその際の識別名称。
その他にも網に変化して敵を捕獲する「アミビュート」、腕に巻きつけてドリルに変化させる「ドリルビュート」などの技もある
敵を縛り付けて動きを封じるか、投げ飛ばして地面に叩きつける戦い方をする。敵を縛り付けた後に電流を流し込む「レッドスパーク」という技もある。
その他、攻撃を受けて崖に落ちる時などに、その直前に敵を縛り付け、同じ目に合わせる、所謂「道連れ」のような技を使う事もある。
その際、何故か敵だけがダメージを負い、アカレンジャーは無傷であることが多いため、ある種の「カウンター技」と言えるかもしれない。
(まあ子供向け番組だから細かいことは言いっこナシですね)

43話にてニューゴレンジャースーツへと変化した際、レッドビュートも強化され、「ニューレッドビュート」となる。
こちらもスーツ同様に見た目の変化はないが、いくつかの追加パーツをセットすることで、技の幅が広がった。

ちなみに「レッドビュート」という名前が叫びにくかったからからか、途中から「レッドビュアー!!」に聞こえるようになりました。
これは時代背景上、作中でアオレンジャーを演じた宮内洋氏が、主演を務めた「仮面ライダーV3」で「叫ぶ時は語尾を上げると聞こえが良くなる」と言って「変身…ブイスリャアー!」と言っていた直後のため、その影響を受けたのではないかと言われています。

文章にまとめるとこんな感じですね。
ちなみに、写真左上の一本の棒が「ヤリビュート」、右下のまとめてあるものが「レッドビュート(鞭状態)」です。


アカレンジャー16
レッドビュート装備。
…残念ながら、レッドビュートは鞭ではありますが、この状態で固定されており、展開したり、実際に鞭として持たせたりすることはできません。
まあ、どこぞのパインみたいにヒモで再現したりするよりかは、最初からしないというのも一つの手でしょうね。
出来てもどうせ固定できないから、ポージングに困るし(苦笑)
いっそ鞭状態はオプションパーツとして割り切ってしまった方がいいかもしれませんね。

…しかし、どうしても「レッドビュートは鞭でナンボだろ!」って方も居ると思います。
ポピニカ魂ではふにゃふにゃの「鞭っぽい何か」でしたので、それを流用するのも手かもしれません。
(僕もそれで考えましたが、僕より戦隊ヲタの叔父から戦隊のアイテムを借りるのは…。車に興味がないのにどうしても高級車を運転しなければならないようなものですからねぇ…)


アカレンジャー17
ヤリビュートはしっかりと造形されている(といっても白い棒の両端を赤と青に塗るだけですが)ので、こちらで十分満足でしょう。
交換用の手パーツがどちらの形態にも両手分ついてくるので安心。


さて、次。

アカレンジャー18
・バーディ
ゴレンジャーが共通で装備している飛行装置。
腰についた銀色の筒のことで、普段は小型化しているが、引き出してノズルを下に向けることで点火し、空を飛べるようになる。
しかし、ゴレンジャー自身の変身後の脚力が非常に高い(一飛びで二十メートル以上ある崖の下から上へと登れる)ため、使用頻度はそれほど高くはない(ほぼ毎回登場するが、一瞬で終わることがほとんど)。
主に上空で待機するバリブルーン(バリドリーン)やバリキキューンへの移動や、そこから地面に降下するときなどに使用される。

今回は腰のベルトと一体化した状態で立体化しています。
ちょっとわかりにくいかもですが、両端の銀色の筒がバーディ本体です。


アカレンジャー19
胴体を上下で分割し、既存のベルトと差し替えることで再現します。
その際、バックル部分のゴレンジャーストーンも差し替える必要があります。


アカレンジャー20
バーディ装着状態。
実際にはこうなった時点で既に火花が発生するのですが、そこまでは再現されていません。
まあ、当時の火花感をどう立体化するかと言われても、難しいでしょうしねぇ…。


アカレンジャー21
バーディ!!
感じとしては、スカイライダーのセイリンジャンプに近いですかね。
ただ、これをそのまま飾ると、スタンドが目立って微妙なことに…。


アカレンジャー22
劇中ではこの角度で、バーディに火花を散らせ、上昇することで「飛んでいる」という描写をしたシーンが目立ちました。
その際はこのポーズで固定されたミニチュアが使用。当時は合成なんて人が空を飛ぶ演出なんて、ミニチュアでしかできませんでしたからね。
(多少の合成はできましたが、今のようにデジタル信号に書き換えることはできなかったので、撮影したフィルムに「手描きのアニメーションを対象物の動きに合わせて別で描き、それを光学的処理でフィルムに焼きこむ」という手法だったので、可能なのは光線を出したり浴びたりなどの「二次元的表現」のみでした)

ちなみに、バーディは腰にシルバーショットが入った状態で固定、片方だけを交換するなんてことも不可です。
では、次。

アカレンジャー23
ゴレンジャーストーム用の爆弾
ゴレンジャーの必殺技である「ゴレンジャーストーム」に使用される爆弾。個別名はない。
アカレンジャーの「モモ、ゴレンジャーストームだ!」の掛け声と共に、モモレンジャーが取り出す。
その後、モモレンジャーが投げた爆弾キレンジャーにパスされ、彼のヘディングによってミドレンジャーに渡る。
さらにミドレンジャーからアオレンジャー、アオレンジャーからアカレンジャーへとパス(キック)がつながり、最後はアカレンジャーが「フィニッシュ!!」の掛け声と共に敵めがけて蹴りつけ、衝突と同時に爆発、敵を殲滅する。
五人でパスを回すことで威力を増加させているため、人数が少ないと単に「ストーム」と呼ばれ、威力が低下する。
パスの順に決まりはなく、ミドレンジャーとキレンジャーの順番が変わることも多い。
また、当初は銀一色のボールだが、第九話以降はパスするメンバーの色に応じて途中で変化するようになった。

今回付属するのは、アカレンジャーにパスされた直後の、スパイクが生えた状態の物。
個人的には銀色の変化前も欲しかったところですね。


アカレンジャー24
スタンド目立っちゃうけど、フィニッシュのポーズを再現。
本来は空中から放つことがおおいのですが…まあそれは言いっこなしで。


アカレンジャー30
「掴み取れよ! 今度は、君たちの夢を!」
S.H.Figuarts ゴーカイレッドと。
過去のリリース品と比べると、いかにアカレンジャーがマッシブに作られているかがよくわかるかと思います。
体格比は劇中でもこんなモンでしたから、とくに違和感はないですね。

アカレンジャー31
同じ初代同士である「仮面ライダー一号」と。
こちらは少し一号がひょろっとして見えてしまいますね…。


アカレンジャー25

アカレンジャー26

アカレンジャー27

アカレンジャー28

アカレンジャー29
最後はいくつかポージング。

―以上、「S.H.Figuarts アカレンジャー」でした!

イベント会場で参考出展されてからほぼ一年が経過し、ついに登場した我らが初代様。
当時とは大幅に造形が変化され、だいぶ劇中に近いモデルとなりました。
時代を感じるある種の「野暮ったさ」をこれでもかというほどに表現し、かつ違和感のない可動、豊富なオプションなど、その魅力はなかなか高いかと。
とくにバーディやシルバーショットの立体化は珍しく、アカレンジャーの活躍を表現するには申し分ない出来だと言えるでしょう。
僕が作品として「特に好き」というのもありますが、個人的には非常にお気に入り、かつオススメできるアイテムです。

欠点は…そうですね。いうなれば「鞭のレッドビュートがオマケ」であることでしょうか。
下手にポーズを付けると飾りにくいのも分かるのですが、中に針金を仕込んだ軟質パーツとかで再現してくれると嬉しかったです。…まあ、耐久面とかでいろいろと難しいのは解りますけどね。

さて、久しぶりに登場したアーツの戦隊シリーズ。
来月にはサンバルカンからバルイーグルのリリースが決定していますが、それ以降の商品化はパッタリと止まってしまっています。
最近のイベント会場ではアカを除いた四人の展示もあったので、出来ればそちらも早く商品化してほしいですね。
出たとしてもプレバンラッシュでしょうけど、やっぱり欲しいですねぇ。アーツでも「五人揃ってゴレンジャー!」をやりたいです。
あと、その際にはストームだけでなく、ゴレンジャーハリケーン用の「エンドボール」とか付属してくれるとうれしいなぁ。僕は個人的にハリケーンのほうが好きですし…w


アカレンジャー32
さて次回予告。
ガングコウカーン!!





ふぅ。
では、今回はこれにて終いとします。
あでゅ~
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わんこ、サード、わたゆ等と呼ばれます。
アニメとか特撮とかロボとかプラモとか大好きな玩具廃人の大学二年生。
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